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★10月15-19日・ 「上沼恵美子のおしゃべりクッキング」に出演

 上沼恵美子さん司会の「おしゃべりクッキング」(テレビ朝日系ABC放送)の10月15日(月)から西郷輝彦が出演します。上沼さんの軽妙なトークと西郷とのガチンコ対決……ではなく、今回はキノコ料理を5日間、ご紹介いたします。同番組は1995年スタート、すでに12年の歴史をもつ長寿番組です。料理は当然ですが、試食コーナーでのトークも見ものです。

 今回は「キノコ」を和・洋・中とさまざまなクッキングスタイルによって、そのおいしさを引き出します。「焼きキノコと豚肉のとろろ煮」や「キノコと手羽先のワイン煮」などが予定され、プロならではのアレンジが光る家庭料理に西郷輝彦が舌づつみを打ちます。ぜひご覧ください!

▽ABC「上沼恵美子のおしゃべりクッキング」
 10月15日(月)−10月19日(金) 13:05〜13:20
 http://www.asahi.co.jp/oshaberi/

 今年最後(?)のライヴにファンも西郷輝彦もミュージシャンも燃えた――西郷輝彦がメインゲストを務めた「世田谷みどりいっぱいチャリティーコンサート」が9月28日、東京都世田谷区の世田谷区民会館ホールで行われ、遠くは九州から駆け付けたファンを含む輝羅星倶楽部会員さん250人が詰めかけ、熱い世田谷のTeruhiko Saigo Liveを堪能しました。

 同コンサートは、「世田谷みどりいっぱいの会」が主催したもので、年々減り続ける東京都の「緑」を世田谷区が率先して増やしていこうと開かれました。収益金の一部は同会に寄付され、今後の植林活動などに生かされる予定です。

 同コンサート実行委員長の渡瀬靖夫氏があいさつした後、西郷輝彦、女優・原田夏希さん、井伊和子・世田谷みどりとみず政策担当部長、涌井史郎桐蔭横浜大教授の4人がステージに上がってそれぞれがみどりへの思いを語りました。原田さんはNHK朝のテレビ小説「わかば」で主役を務め、西郷とは親戚関係の役柄でもあったため、「きょうはひさしぶりに伯父さんに会えてうれしいいです」とコメントしていました。

★1年ぶりのトム・ジョーンズナンバー
 そしていよいよ西郷のライヴステージ。井上陽水バージョンの「星のフラメンコ」で登場した西郷は、トークショーで着ていたグレースーツから瞬く間に真っ白なスーツに着替え、エンジンをかけました。昨年暮れ以来1年ぶりとなるトム・ジョーンズのナンバーをはさみ、次はレモンイエローのスーツに衣装をチェンジして、懐かしのヒットメドレーになだれ込みました。

★「すばらしい記念日」から阿久悠さんを偲ぶ「愛は燃えているか」、「掠奪」へ
 客席に下り、握手をして回った後は、いよいよこの日のハイライトとも言うべき「ピエロ」〜「すばらしい記念日」〜「泣いてる場合じゃないんだよ」と、息つくヒマもなく熱唱を続けました。終盤は、8月1日に亡くなられた作詞家・阿久悠さんへの追悼の意を込めて、こちらもライヴでは久々の登場となった「愛は燃えているか」と「掠奪」を披露。エンディングは、西郷の思い出の1曲で阿久悠さん作詞の「真夏のあらし」でした。

 実はこのあとアンコールソングとして「ガラスの涙」と「なにかが起きる」がセットされていたのですが、残念ながらここまでですでにライヴも80分を超え、タイムリミット。お開きとなってしまいました。

 これからの西郷は10月1日からすぐに「冬のひまわり」の舞台稽古が東京でスタートする予定。11月は大阪松竹座(11月1日〜11月25日)、12月は東京・新橋演舞場(12月1日〜12月25日)と舞台に缶詰となってしまうため、音楽ライヴはどうやら今回の世田谷公演が今年最後となってしまうようです。

★東京も今年最後の“真夏日”?を締めくくった「真夏のあらし」
 そんなこともあって、ステージに上がる前から西郷の気合も十分。これに会場いっぱいの1200人の聴衆と輝羅星倶楽部会員の熱さが加わって、ステージと客席が一体化した見事なライヴが実現しました。この日の東京は6日ぶりに30℃を超える暑さ。恐らくは今夏最後の“真夏日”は、世田谷区民ホールを発生源とする真夏のあらしで終わりを告げることとなりました。

 遠くからはるばる駆けつけてくださったファンの皆様、本当にありがとうございました!皆様の熱い思い、しっかりと西郷輝彦の胸に響いています!ありがとうございました!

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

[ セットリスト ]
01)星のフラメンコ
02)情熱
03)魅惑
04)別れの条件
05)時に抱かれて
06)願い星叶い星
07)メキシコ娘
08)Love Me Tonight
09)Delila
10)--Twilight Club Band--
11)Medley
  初恋によろしく〜青年おはら節〜チャペルに続く白い道
  〜星空のあいつ〜17歳のこの胸に〜恋人をさがそう
  〜恋人ならば〜星娘
12)君だけを
13)ピエロ
14)すばらしい記念日
15)泣いてる場合じゃないんだよ
16)愛は燃えているか
17)掠奪
18)真夏のあらし

9月25日放映
「ズバリ言うわよ!スペシャル」に出演

当初予定から延び延びになっていました同番組が21日(火)にオンエアされます。
今回は2時間枠のスペシャルプログラム。高校生たちのさまざまな悩みに答える
「現役男女高校生100人幸せ白書」のコーナーに西郷輝彦が登場する予定です。
お楽しみに。

☆9月25日(火)21:00〜22:54
☆TBS系「ズバリ言うわよ!スペシャル」

テレビ東京系ドラマ「シロクマ園長 命の事件簿」、 シリーズ化決まる〜〜2008年は5月のロケを予定

 今年6月、初夏の旭川市・旭山動物園などで北海道ロケを敢行したテレビ東京系ドラマ・水曜ミステリー9「シロクマ園長 命の事件簿」のシリーズ化が決まりました! さっそく2008年5月には第2弾のロケを同じ旭山動物園で行う予定です!

 7月25日にオンエアされ好評を博した「シロクマ園長 命の事件簿」は、全国で最も人気の高児動物園・旭山動物園を舞台に、主演・西郷輝彦のほか、津川雅彦さん、ベンガルさん、竜雷太さん、愛華みれさん、丹波義隆さん、山田純大さん、乃木涼介さんらが顔を揃えたほか、共演女優には売り出し中の青山倫子さんが抜擢されたことも話題となりました。

 脚本は田子明弘さん、監督は皆元洋之助さん。旭川市、旭山動物園、上川支庁管内東川町の全面的な協力を得て完成いたしました。

 制作側のテレビ東京と東通企画では、今回の撮影ロケや放映時の反応などを確かめながら2008年以降のシリーズ化を決めました。2007年が「初夏の旭山動物園」だったことから、2008年は「春まっさかりの旭山動物園」として、5月にもクランクインする予定です。

★テレビ東京 水曜ミステリー9 「シロクマ園長 命の事件簿」
http://www.tv-tokyo.co.jp/mystery9/070725.htm

テレ朝「朝だ!生です旅サラダ」
8日朝8時からオンエア!

★西郷、今度はみちのく美食旅!

群馬・長野の旅から帰ってきた西郷輝彦、
次はみちのくへ出かけました。

コースは、仙台市内を経て、
女川町から石巻市へ。

海のパイナップルと呼ばれる新鮮なホヤや
甲羅が10cmほどの小さなカニに舌づつみを打つほか、
伊達伯爵家邸だった旧伊達邸鐘景閣にも足を運びます。

午前8時からの放映です。
皆様、お見逃しなく!

★テレビ朝日系「朝だ!生です旅サラダ」ゲストの旅コーナー
★9月8日(土)08:00 - 09:30
★出演 西郷輝彦

★朝日放送「朝だ!生です旅サラダ」サイト
http://www.asahi.co.jp/tsalad/

テレ東「いい旅・夢気分」
今日5日放映です

★西郷、群馬と長野で温泉8カ所“湯破” !?

西郷輝彦がベンガルさん、根本りつ子さんとともに
群馬と長野の温泉めぐり!

四万から草津・万座・湯田中の秘湯へ。
四万温泉最古の宿?温泉8カ所 !? 
湯のぼせ !? もち豚しゃぶしゃぶ !?

詳しくは番組をご覧くださいませ。

★テレビ東京系「いい旅・夢気分〜温泉三昧! 群馬&長野」
★9月5日(水)20:00 - 21:00
★出演 西郷輝彦・ベンガル・根本りつ子

★テレビ東京「いい旅・夢気分」サイト
http://www.tv-tokyo.co.jp/iitabi/

真夏の大阪で響き渡った復活の声

★ファンも西郷も・・・汗・あせ・アセ・・・
 7月22日、京セラドーム大阪で開かれた「第4回かごしまファンデー」は、皆様のご協力によって本当に盛り上がりました! いくら冷房を入れても、人の多さと熱気で汗だくになってし まった皆さんには重ねて感謝をお伝えしたい気持です。本当にありがとうございました。

 この日の大阪は最高気温30℃、最低24℃と真夏の入り口にさしかかった快晴でした。関係者を含めると3万人以上が随時動いている京セラドーム内には、むっとした熱い空気が充満しています。温度調整のためのエアコンディショナーもフル回転していますが、人の流れが作り出す熱気を冷ますことはできないようでした。

★ためらいのないストレートな声がドームに響く
 「今年は音楽をもうやらないんですか?」、「もっと歌を歌ってください!」・・・ファンの皆さんからいただくお電話やe-Mailには、音楽・歌への要望が多くを占めます。ああ、その気持ち、分かります分かります。なぜなら、私自身もそうなのだから!

 ドームライヴ前夜、リハーサルを終えた本人とお話をする機会に恵まれました。リハーサルで聴いた声が、本当に力強く、ためらいのないストレートなその声がガランとしたドーム中に響き渡っていました。その驚きもあって、私はたずねてみました。

 

――力強い声でしたね。なにかトレーニングでも?
「ん?そそ、最近声は毎日、出しているんだよ。スタジオにこもったり、自宅でもできるだけ喉を開いて声を出し続けているよ」

――それでですか、あの強さは。
「そうかもしれないね。なんかね、躊躇したり、迷ったりしながら声を出すことがなくなってきたんだ」

――じゃあ、音楽への欲も出てくるでしょう?
「ん?ん〜〜、というかね、なんというかね、歌うことが楽しくなってきたのね。こんな気持ちは本当に久しぶりかもしれないな」

 

 ちょっとはにかむように、照れを隠しながらそう話す西郷輝彦の笑顔はとっても輝いていました。そう、「もっと音楽を!」と渇望しているのは、もしかすると本人ご自身なのかもしれません。2008年、西郷輝彦は芸能生活45周年を迎えます。あの歌声を堪能するチャンスはもう少し先になるのかもしれませんが、ご本人は音楽は音楽として、しっかり「やる気モード」です。

★人を奮い立たせる声の力
 ライヴ前夜、京セラドームで私の耳に届いた西郷輝彦の声は、明らかに昨年までとは異なる、今年2月のベイジルライヴから引き継がれた響きでした。怖いものですね、戸惑いのないその声色が聞く者にもはっきりと伝わり、歌っている本人ばかりか聴く側の人間を奮い立たせるほどの「力」をもっているのですから。

 あくる日の京セラドーム大阪。私はもはやライヴの成功を確信していました。そして、その様子は皆さんが目にし、耳にしたとおりです。なかなか歌う機会がない中でも、来るべき時に備えて、秘かにトレーニングを続ける西郷輝彦。来るべき時への期待と思いがますます膨らんでいきました。

70's SAIGOを作った立役者・阿久悠さん

 

 

 

★作詞家・阿久悠さんの訃報に接して

 「大人のシンガー・西郷輝彦」を作った立役者でもあった、作詞・作家の阿久悠さんが8月1日早朝、病気療養中だった都内の病院で亡くなられました。70歳でした。5000曲とも言われる歌謡曲の作詞活動の中には「真夏のあらし」、「情熱」などといった西郷輝彦の70'sを華やかに彩る代表作品も含まれており、縁の深い方でした。1日午後、訃報に接した西郷は絶句したまま言葉を発することができないほどショックを受けていました。

 阿久悠さんとの出会いは自著「生き方下手」(KKロングセラーズ)にも記されているように、英国のロックシンガー、トム・ジョーンズを目指した1970年の「真夏のあらし」からです。西郷自身が書いた企画書を元に、阿久さんはそれまでの西郷の代名詞であった「星」・「夢」・「恋」・「月」などの甘いイメージとはかけ離れた詞を書きました。それに川口真さんがロックリズムのメロディをつけ、大成功に導いたことはファンの方なら周知のことと思います。

★眩い光を放った70's SAIGOの立役者
 当時、イメージの大きな変化を模索していた西郷と、新進作家でもあった阿久さん、川口さんとの組み合わせは緊張感あふれる関係を作り出し、その後の大ヒット作品「情熱」にも結び付いていきました。役者に転身する直前であったとはいえ、阿久さんは眩いばかりの光を放った西郷輝彦の1970年代に力を吹き込んだ重鎮でもありました。

 数年前のライヴステージでも西郷は「(阿久悠さんとは)随分、長い間、仕事をしていないけれど、また一緒にやりたいな」とコメントしていました。その思いを叶えられなかった西郷の気持は、そのまま阿久悠さんへの深い感謝と鎮魂の心になっているといえます。阿久悠さん…昭和歌謡黄金史そのままの作詞家。そして西郷輝彦にとっては、無我夢中で音楽に明け暮れた一時代の同士、でもありました。

謹んでご冥福をお祈りしたいと思います。

阿久悠さんの西郷輝彦作品は次のとおり。

<1970(昭和45)年>
「真夏のあらし」
作詞 阿久悠 作曲 川口真 編曲 川口真
*第21回NHK紅白歌合戦歌唱曲

「情熱」
作詞 阿久悠 作曲 川口真 編曲 川口真

アルバム「輝かしい未来へ テル!」
1970年7月2日、東京・新宿厚生年金ホールにおけるライヴレコーディング
第3部〜語りと効果音による「真夏のあらし」・物語作

<1971(昭和46)年>
「魅惑」
作詞 阿久悠 作曲 川口真 編曲 川口真

「掠奪」
作詞 阿久悠 作曲 都倉俊一 編曲 都倉俊一
*第22回NHK紅白歌合戦歌唱曲

「愛は燃えているか」
作詞 阿久悠 作曲 都倉俊一 編曲 都倉俊一

<1972(昭和47)年>
「これが愛と決めた」(アルバム「オリジナル'72」)
作詞 阿久悠 作曲 大野克夫 編曲 川口真

「冬の海辺」(アルバム「オリジナル'72」)
作詞 阿久悠 作曲 大野克夫 編曲 川口真

「真実の愛を求めて」
作詞  阿久悠  作曲 川口真  編曲 川口真  
*第1回東京音楽祭入賞曲

「愛したいなら今」
作詞 阿久悠 作曲 都倉俊一 編曲 都倉俊一
*第23回NHK紅白歌合戦歌唱曲

「追想」
作詞 阿久悠 作曲 都倉俊一 編曲 都倉俊一

<1989(平成元)年>
「誰がために夜は明ける」
作詞 阿久悠 作曲 西郷輝彦 編曲 川口真

TSシンジケート中野 兼志

 西郷輝彦が舞台で役を演じるとき、あるいは、ステージで熱唱するとき、そこには本人を支える多くの人たちが存在します。いつもお顔は拝見していても、どんな人なのか分からない、知りたい・・・そんな方、いらっしゃいませんか?

 西郷輝彦のあらゆる“ライヴ”を強力にサポートするメンバー、名付けて「TS(Teruhiko Saigo) Syndicate」!お一人ずつスポットライトをあて、ご紹介していきます。(掲載は不定期です)

S T A R T 

「世田谷みどりいっぱい
   
チャリティーコンサート」に
西郷輝彦が出演!
「世田谷みどりいっぱいチャリティーコンサート」に西郷輝彦が出演!

緑豊かな世田谷区にいらっしゃい!――9月28日(金)、世田谷区民会館ホール(東京都世田谷区世田谷4-21-27)で開かれる「世田谷みどりいっぱいチャリティーコンサート」に西郷輝彦の出演が決まりました。世田谷区にもっと緑を増やそうと、コンサートの収益金の一部を“世田谷みどりいっぱいの会”に寄付するものです。

日   時 2007年9月28日(金曜日)18:30開場、19:00開演
場   所 世田谷区民会館ホール(東京都世田谷区世田谷4-21-27)
http://www.city.setagaya.tokyo.jp/030/d00004089.html
入場料金 4000円(全席指定)
出   演 西郷輝彦
ゲ ス ト 原田夏希

当日は西郷輝彦がTwilightBandを率いて、約90分間、熱唱するとともにNHK朝の連続ドラマ「わかば」で共演した女優・原田夏希さんとのおしゃべりなどで会場を盛り上げます。

★一般の方からのチケット申し込みをお取次ぎいたします
一般の方からもチケット申し込みを輝羅星倶楽部がお取次ぎいたします。

お申込みは、お名前・ご住所・お電話番号・FAX番号を明記のうえ、電子メールで
info@saigo.tv
までお送りください。その際、メールのサブジェクトは「世田谷みどり」にしていただけますようお願いいたします。

また入場料金は、

○入場料金4000円+送料500円=合計4500円を
○三井住友銀行 二子玉川支店
○普通口座 3863489
○口座名 オーレチケット ダイヒョウ イマガワ セイキ

までお振り込みくださいませ。ご入金が確認された時点で、お申し込みは完了いたします。8月末までに入場チケットをお送りする予定です。

電子メールによるお申し込みと代金のご入金は
8月6日(月曜日)までのご入金確認分までとさせていただきます。

輝羅星星倶楽部会員の皆様につきましては、別途送付いたしました申込用紙を必ずご利用ください。なお、申し込み用紙に記載されている「全席自由」は、主催者側の都合により「全席指定」となりました。ご了承ください。

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10月15-19日・「上沼恵美子のおしゃべりクッキング」に出演
今年最後?のライヴにファンも西郷も燃えた!
9月25日放映「ズバリ言うわよ!スペシャル」に出演
「シロクマ園長 命の事件簿」、 シリーズ化決まる
テレ朝「朝だ!生です旅サラダ」 8日朝8時からオンエア!
テレ東「いい旅・夢気分」明日5日放映です
真夏の大阪で響き渡った復活の声
70's SAIGOを作った立役者・阿久悠さん
TSシンジケートVol.5
中野兼志氏
「世田谷みどりいっぱいチャリティーコンサート」に西郷輝彦が出演!

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